みずがきひろみの『愛されて生きる~愛されキャラの封印を解く~』[FS00600008]
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みずがきひろみの『愛されて生きる~愛されキャラの封印を解く~』[FS00600008]

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■収録時間 22:46 ■内容説明 ピンチのときは、つい「誰にもこの気持ちをわかってもらえない」って思いがちです。 自分から人と距離をとっているにもかかわらず、みんなが自分から遠ざかっていくように感じます。 そして、一人で悲しみ、怒り、寂しい想いを噛みしめることが多いです。 そうすると自分の弱っちいところをさらさなくてもいいように感じます。 うっかり怒っちゃったりする失敗もしなくてすみます。 だから、その方が安全だと感じるのです。 でも、そこにいつづけても、何も変わらないことが多いです。 一番まずいのは、そこにいつづけると、どうも自分のことをいいもののように思えないことなのです。 なんだか自分ってイヤなヤツにしか思えないからうんざりしちゃいます。 不思議なことに、どうやら人は、あなたほどにはあなたのことを嫌いではないようなのです。 信じられないかもしれませんけれど。 でも、どうやら、あなたの中には「愛されキャラ」があって、 あなたにはそれが見えないのに、 他人からは、それが垣間見れるようなのです。 自分のことは自分が一番わからないものですね。 「他人」という鏡を使ったときに、初めて、あなたの「愛されキャラ」が見えてくる、なんてことがあります。 私たちは、赤ちゃんのときは、すべてを見られて、それでも愛されていました。 そのときの、ありのままのあなたは、究極の「愛されキャラ」なのです。 いえいえ。赤ちゃんに逆戻りしましょう、と言っているのではありません。 あの頃のように、無邪気にありのままの私で「愛されていい!」と自分に許しましょうよ、というお話です。 私たちが、子供から大人に成長する間に「封印」してしまった「愛されキャラ」を解放しませんか? そして「愛されて生きる」ことをそろそろ自分に許しませんか? もっと楽しく、もっと自由に、笑って生きられると思えたらいいですよね。 (2016/8/28 カウンセリングサービス名古屋感謝祭) ■みずがきひろみのブログ http://blog.livedoor.jp/cs_romi