浅野寿和の『「オトナの依存」を学ぶとより深い幸せがやってくる~幸せな関係性・壊れてしまう関係性~』[FS02650008]
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浅野寿和の『「オトナの依存」を学ぶとより深い幸せがやってくる~幸せな関係性・壊れてしまう関係性~』[FS02650008]

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■収録時間 44:07 (1)0:22:55(2)0:21:12 ※こちらの商品はダウンロードしたファイルを解凍していただきますと2つの音声ファイルに分割されています。 ■内容説明 私たちは、大切な人を大切にしたい、という思いを心の根っこに持って行動しています。 が、それがうまくいかないと感じたとき。 相手に伝わっていないと感じたとき。 そして、大切な人のことを上手の求めることができないとき。 どうも自分の不満やストレスをぶつけてしまって、いい関係をちょっと危機にさらしてしまうこともあるようです。 また、大切な人を大切にしたい、と思うからこそ、一人で頑張って無理をする方もいらっしゃるかもしれません。 どんな人も最愛の人の曇った表情など見たくはないのかもしれない。 しかし、相手にそう願っても、自分は無理をしてしまう人って、少なくないのではないでしょうか? いやいや、私はいいから・・・と頑張りすぎてしまうから、日常の中で大切な人と向き合う余力がなくなったり、つい言いたくもないことを言ってしまう事も実際にたくさん起こることです。 大人になった今、私たちが考えるべき、上手な関係性の作り方は「依存」かもしれません。 もっと言えば「オトナの依存」というカタチ。 私たちが普段当たり前のように頑張って生きている・・・つまり自立をしているということは、裏を返せば、自分の依存心を満たす時間や場所をあえて遠ざけてる・・・ということを意味していることがあります。 もちろんそれは必要なことで、大切な人のために全く何もしないでいることは、ただ無力なことが多いかもしれません。 しかし、あなたの頑張りも、受け取ってくれる人がいて初めて成立するもの。 頑張ることも、相手を頼ることも。 愛することも、愛されることも。 お互いにバランスよく行われて初めていい関係性が構築できるもの。 その「バランス、という視点」を持てば、 「どうして私なりに頑張っているのに恋愛や夫婦関係がうまくいかないのだろう」 「どうしていい関係を作りたいのに、ついこじれてしまうのだろう」 といった問題を解決していく糸口はつかめていきます。 今回は「どうして大切な人などの関係性の問題が生まれるのか?どう考えていけばいい方向に向かうか?」 について、お話ししています。 (2016/8/26 カウンセリングサービス心理学ワークショップ@名古屋) ■浅野寿和のブログ http://blog.livedoor.jp/cs_hisa